There's something missing in life
「毎日楽しいけどなんか、なんか。」
私がクリスチャンになる前のお話を少しだけシェアしたいと思います。
きっと今このブログを読んでくれている人の中にも「私も今そう」または「昔そうだったよ」
っていう人がいるかもしれないけど。
私はよく[there's something missing in my life] いつもなにかが足りない気持ちでいた。
特になにかが不満とかでもないけど、つまらない。
「今日は人と話したくないな、だって私のことなんかわかってくれないでしょ」って
誰も理解してくれないんだ。だから誰にも言わない。私ってひとりなんだ。って言いながら
表向きは元気でフレンドリーだったけど、中身は壁だらけで、人から孤立していった。

私の周りにもまだそういう友達、たくさんいる。
寂しいのに、あえてもっと人から孤立していく人。
でも大人は「10代の微妙な感情の変化」をただの「反抗期」として受け止めたりして
その寂しさ、その壁に気づいてあげれない・くれない時があるよね。
でもJESUSという存在と出会えた私は本当に変われたの。
初めて守ってくれる人ができた感じ。見えないのに暖かい気持ちになる。安らぎを与えてくれる。
私は愛されていて、必要とされて生まれてきたんだって。
Jesusはいつでもどこでも悩みも聞いてくれて、励ましてくれて、アドバイスくれて、導いてくれる。
Jesusに出会えて本当によかった。
and Now I am complete. やっとパズルが完成したような感覚。
この感覚を必要としている若者が日本にはどれだけいるんだろう。
私は「ニーズ」があると思う。今、なにか足りないって思ってない?
Jesusが足りないんだよ。
だから会いにきてほしい。
xx
becky
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